日本100名山!!

 

『百の頂に、百の喜びあり』

『百の頂に、百の喜びあり』
   
山と川陸上部
 山と川陸上部は『目標を定め、日々鍛錬を継続し、前に進む』を実践する多国籍の部員から構成される。
伊藤久夫監督の指導の下、各種陸上活動・農園・語学習得・『日本100名山 走破』等々の活動で『人材育成』『東南アジア交流』を部の目的とする。
 
 

第11座【両神山】1723m(2018/5/1)

第11座【両神山】1723m(2018/5/1)
 
2018年度初の登山は【両神山】!!
登りは四時間弱、下りは2時間強の約6時間の登山でした。
頂上は面積が狭く、ゆっくりと出来る所がなく、チョット残念でしたが天気も快晴で展望もよく、富士山がかすかに見えた。
山は良い。大変であるが【汗をかき登り、絶景を見る】日頃、味わえない達成感が活力(元気)の基になります。
 
過去、登った山で一番の【鎖場】の多さと長さ。危険と背中合わせです。
 
天気は「快晴」左奥に見える雪景色の山並みは【南アルプス】だ。
GWのこの時期、登っていない残雪がない100名山はすでに日帰り範囲にはない。来年は遠出になるだろ。
 

第10座【日光白根山】2578m(2017/9/23)

第10座【日光白根山】2578m(2017/9/23)
 
頂上に到達と同時に青空が開けた。【絶景】である。
この景色に会うために汗をかき登ってきた。
登山とは人生と同じだ。努力継続の先にチャンスが訪れる。
努力をしないのならば人生の【絶景】を見ることはない。
 
菅沼登山口より二時間半、突然景色が広がった。
【阿弥陀が池】
こんな山の上に美しい池がある。
ここまで来てよかった!!
 

第9座【美ヶ原】2034m(2017/4/30)

第9座【美ヶ原】2034m(2017/4/30)
 
2017年初めての100名山!!
山の名前のとおり、【美しい】体力的には容易な山だった。
関東近傍に日帰りで登れる100名山もなくなってきた。
本格的な登山への挑戦が始まるのか・・
 

伊藤久夫監督 還暦記念『富士登山』 2016/7/30~31

伊藤久夫監督 還暦記念『富士登山』 2016/7/30~31
 
 山と川陸上部『伊藤久夫』が2016/7/18に還暦を迎えました。
還暦記念として2016/7/30~7/31にかけて『富士宮口ルート』にて富士山登頂を行います。
3年前(2013/8/3~8/4)富士山登頂をおこないましたが準備不足で『3777m』碑と山頂『お鉢巡り』が出来ておらず、今回、真の『日本100名山 第一座 富士山』登覇を決行します。
 
 

第8座 丹沢山 1567m (2016/5/2)

第8座 丹沢山 1567m (2016/5/2)
 
丹沢山は階段が多すぎて足が・・・・
 関東近郊で比較的登りやすい山はもう少なくなった。
5月上旬、残雪がない日本『100名山』は丹沢山のみ。
2016年スタートは丹沢山だ。尾根歩きが残り1時間程度続いた。上がったり下がったり、登山終盤では心に堪える。
せっかく登ってきたのに下がるのか??そして又登るのか??嫌になる瞬間だ。
しかし、人生と同じで『谷あれば山あり』前に進めばいつかは到達する。
 
あの頂きの何個先が頂上なのか??
 すでに歩き始めて5時間を越えた。間もなく頂上のはずなのだが・・・
そんな時、一瞬雲が切れた。真っ青な『青空』だ。
これが見れるから歩いて来れたのだ。
 
 
足が飛んでいる!!
 頂上に到着の瞬間だ!!
そう、疲労コンパインのはずが足が『浮いている』=『飛んでいる』のだ。
人間は最後の一瞬までが勝負である。
 

第7座 『筑波山』877m(2015/9/20)

第7座 『筑波山』877m(2015/9/20)
 
筑波山最高峰『女体山』頂上から・・
 標高が低く登山の実感はないがさすが『日本100名山』その展望は絶景である!!
 
女体山頂上『岩の絶壁』危ない!!
 ほとんど90°の絶壁だ!!
力があれば『運』がある=『助かる』
 
 
『男体山』山頂で・・
 今回は急遽変更で登った『筑波山』。
登山の実感は少ないですがそれでも展望は『さすが』今後も着実に『ひと山』『ひと山』制覇します。
 
 

第6座 『雲取山』2017m(2015/8/8)

第6座 『雲取山』2017m(2015/8/8)
 
一瞬の晴れ間・・・綺麗だ大自然『雲取山』!!
 歩き出して5時間が過ぎ、ようやくこの場所にたどり着いた。
汗をかきまくり黙々と歩いた。その先にはこの雄大な大自然が広がる。
『ここまで来て良かった』その瞬間だ!!
 
東京で一番高い場所で!!
 雲取山頂上は東京で一番標高の高い場所だ!!
山と川陸上部監督『伊藤久夫』の指先が今、東京で一番高い場所だ!!
 
 
さぁ行くぞ!!
 朝五時、ここから始まる鍛錬は?
登頂前、全員の顔には余裕が・・・
 

第5座『霧ヶ峰』1925m (2015年6月6日)

第5座『霧ヶ峰』1925m (2015年6月6日)
 
綺麗の一言!!
 三菱ルームエアコン『霧ヶ峰』
そのCMとおりの雰囲気。その山麓の『八島湿原』も素晴らしい!!
 

第4座『甲武信ヶ岳』2475m (2015年5月2日)

第4座『甲武信ヶ岳』2475m (2015年5月2日)
 
残雪残る!!
 残雪残る頂上付近は歩行困難!!
1日で登り・下りの13時間。疲れた・・・
 
前に進む!!
 

第3座『大菩薩嶺』2057m (2014年10月4日)

第3座『大菩薩嶺』2057m (2014年10月4日)
 
大菩薩嶺!!
 なんとも有り難い名前の山である。
 

第2座『赤城山』 1828m (2014年7月26日)

第2座『赤城山』 1828m (2014年7月26日)
 
黒檜山(くろびさん、1,828 m)!!
 主峰『黒檜山』
下りの『ガレ場』で不肖『中川圭二』足を痛める。
 

第1座『富士山』 3776m (2013年8月3~4日)

第1座『富士山』 3776m (2013年8月3~4日)
 
お鉢周り出来ず。2016年再度目指す!!
 時間いっぱい『タイムアウト』真の最高峰3776mの地点まで行けず。
2016年再度目指す!!

セントラルリバー建設
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